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バッファロー

WAPM-AX8R Wi-Fi 6(11ax)対応無線LANアクセスポイント 2401+1147Mbps インテリジェントモデル

商品名 WAPM-AX8R Wi-Fi 6(11ax)対応無線LANアクセスポイント 2401+1147Mbps インテリジェントモデル
商品コード 876-30-00874
型番 WAPM-AX8R
メーカー バッファロー


WAPM-AX8R
Wi-Fi 6(11ax)対応で複数台接続時も高速で安定した通信を実現
Wi-Fiアクセスポイント

 

 

 
 

特長

大容量で多台数接続に強いアクセスポイント

 最新規格Wi-Fi 6(11ax)に対応


本商品で採用しているWi-Fi 6(11ax)は、従来に比べ、5GHz帯ではWi-Fi 5(11ac)の約1.4倍、2.4GHz帯ではWi-Fi 4(11n)の約2.9倍の転送速度を実現しています。大容量のデータを短時間で転送でき、無線LANを介した資料のダウンロードがスムーズに行えます。また、Wi-Fi 5 以前の従来規格(11ac/n/a/g/b)のみに対応する端末も、従来規格の速度で接続できますので、お持ちの無線端末を買い替えずに、新しい無線LAN環境をご利用いただけます。

※1:表示の数値は理論上の最大値であり、実際の転送速度を示すものではありません。

※2:理論値

Wi-Fi 6とは


Wi-Fi 6とは、Wi-Fi規格において6番目の世代にあたる通信規格です。具体的には、米国電気電子学会(IEEE)が定める「IEEE802.11ax」という無線LAN規格のことで、「11ax」と省略されることもあります。

 変調方式「1024QAM」を採用


Wi-Fi 6は、一度に1024種類のデータを転送できる変調方式「1024QAM」を採用しています。Wi-Fi 5の変調方式「256QAM」に比べ、転送量が大きくなり、Wi-Fi 6の高速化を実現しました。

 ワイドバンド 5GHz 160MHz対応


ワイドバンド5GHzに対応したパソコンなどでは、従来より2倍のチャネル幅となる5GHz 160MHzに対応。動画配信のような大きなデータもより安定して通信できるようになりました。

※端末側も対応している必要があります。




 よりたくさん同時につながる


従来規格では各端末に対して順に通信するため待機時間がありました。 Wi-Fi 6からの新機能OFDMAでは、たくさんの台数の端末と同時に通信ができるようになり、みんなが待つことなくネットにアクセスできるようになりました。

詳しくは、特集ページ「Wi-Fi6とは?」をご覧ください。


 


 

 1台のアクセスポイントで、たくさんの端末をカバー

512台のタブレットが同時接続可能


学校教室や大学の講義室、フリーアドレスで無線端末が多いオフィスなど、たくさんの端末がいる環境でもお使いいただけます。

※各バンドにつき256台、実効スループットは環境に依存します。
※台数は理論値です。
 

無線LAN環境の運用を快適に

 最適なアクセスポイントに接続

ローミング支援



ローミングに関する機能「802.11k/v/r」「低RSSI切断機能」を搭載。
たとえばオフィスで会議室等に移動した際にパソコンの無線が切り替わらない場合、まずRSSI値を見て802.11k/v/rでローミングを支援。802.11k/v/rでスムーズにローミングしない場合、強制切断しローミングを促します。RSSIの切断しきい値についてはユーザー側で指定することも可能です。
無線が切り替わらないなどのトラブルを回避するため、自動で最適なアクセスポイントへの接続を可能にし、安定した通信を実現します。

※本製品のファームウェアがバージョン1.33の場合、WLS-ADTのグループ設定と併用してローミング支援機能を使用するときは、こちら の手順で設定してください。





 自動で電波干渉を最小化し、安定した通信を実現

AP間電波自動調整


アクセスポイント間の電波干渉を防ぐ「AP間送信出力自動調整機能」を搭載。
電波出力を無線アクセスポイント間で最適な状態へ自動調整します。無線アクセスポイント追加時の電波出力設定も不要のため、アクセスポイント追加時の工数も削減できます。
自動で電波干渉を最小化することで、安定した通信環境を実現します。

※「802.11k/v/r」「低RSSI切断機能」「AP間送信出力自動調整機能」「AP間チャンネル自動調整機能」をご利用いただくには、最新のファームウェアに更新してください。

 

無線の切断を防ぎ、安定した接続を提供できる

 レーダー波検知で瞬時に自動でチャンネル切り替え

DFS障害回避機能


※特許取得済(特許第4886814号)、令和元年度愛知発明賞受賞、2019年度中部地方発明表彰 発明奨励賞受賞

DFS障害回避機能

「DFS(Dynamic Frequency Selection)」による無線LAN停止を回避するため、レーダー監視専用アンテナを搭載。干渉しないチャンネルを常に監視し把握することで、レーダー波を検知した際に、瞬時に干渉しないチャンネルへと自動的にチャンネル切り替えを行います。

※チャンネルが切り替わった際のアプリケーションの動作はその仕様に依存します。


▼ YouTubeで「DFS障害回避機能 」公開中 ▼

※WAPM-2133TRでの検証
DFS障害回避機能検証

 DFSとは


DFSとは、「Dynamic Frequency Selection(動的周波数選択)」の略。
5GHz周波数帯のW53, W56で気象・航空レーダーなどの干渉があった場合、アクセスポイント側が干渉のないチャンネルに退避する仕組み。法律で義務付けられ、アクセスポイントに必ず搭載されている。
干渉した場合、移動予定のチャンネルがレーダー波と干渉しないかを無線LANを止めて60秒間監視する必要がある。



 動画同時再生をしても、通信のバラつきが発生しない

公平通信制御機能


公平通信制御機能

複数の端末が同時に通信してもバラツキが発生せず平等に通信を行うことができます。たとえば、多数のタブレットを利用する授業で、同時に動画再生しても、再生の遅延が生じにくく、快適な授業を行うことができます。

※適切なビットレートの動画のみ。


▼ YouTubeで「タブレット40台動画配信 公平通信制御機能検証」公開中 ▼
※WAPM-AX8Rの公平通信制御機能ONとOFFで比較検証

タブレット40台動画配信 公平通信制御機能検証 

 

タブレット1~45台のスループット比較

各タブレットの通信状況を整え、動画再生のバラつきを抑えます

 

 

 無線カメラなどのノイズも自動で検知・回避

干渉波自動回避機能


「干渉波自動回避機能搭載」で安定した通信を実現
干渉波自動回避の仕組み

従来品では回避することができなかったコードレス電話機などWi-Fi以外の機器から出るノイズを自動で検知し、干渉しないチャンネルへ変更できます。
さらに、チャンネル変更は、起動時/指定した時間間隔での実施に加えて、チャンネルの使用率上昇や電波干渉を検知して行う動的なチャンネル変更が可能。また、検知レベルにあわせて必要なタイミングだけ、動的にチャンネル変更が可能なため、不要なタイミングでのチャンネル変更も防ぎます。



▼ YouTubeで「アクセスポイント同士の干渉の影響 」公開中 ▼
※WAPM-1266Rでの検証

アクセスポイント同士の干渉の影響を検証

 

機密情報をしっかり守るセキュリティー

 IEEE802.1X/EAP認証やマルチSSIDに対応

RADIUSサーバーとの連携で強固なセキュリティーを実現


認証で強力セキュリティー

RADIUSサーバーとの組み合わせにより、アクセス許可のあるユーザーだけをネットワークに接続させるIEEE802.1X/EAP認証に対応。ユーザー情報はRADIUSサーバーで一元管理され、ユーザー管理も簡単です。さらにRADIUSサーバーに登録されたMACアドレスに基づくMACアドレス認証や無線アクセスポイント内部でのローカルDBに基づくMACアドレスフィルターにも対応しています。
 

 より強固なセキュリティー「WPA3」対応


Wi-Fiセキュリティーの新規格「WPA3-Enterprise」「WPA3-Personal」に対応しています。







 

ネットワーク運用の負担を減らす遠隔管理

 無線LANシステム集中管理ソフトウェア「WLS-ADT」に対応

無線LANの導入・高度な運用を簡単に


無線LANシステム集中管理ソフトウェア「WLS-ADT」で無線LANをまとめて管理

本商品は複数のアクセスポイントを一括で管理できるネットワーク管理ソフトウェア「WLS-ADT」に対応しています。 「WLS-ADT」は導入時の設定や電波調整などを一括で設定管理することができ、障害発生時も機器の状況を一覧から確認することが可能。トラブルにもいち早く対応することができます。 多数のアクセスポイントを導入した環境でもシンプルな管理方法でご利用いただけます。

詳しくはネットワーク管理ソフトウェア「WLS-ADT」をご覧ください

※Ver4.4.10以降
 

 VPNレスの遠隔地管理で早期トラブル解決が可能に


これまで、遠隔地の無線LANアクセスポイントを管理したい場合は、拠点間のVPNを構築する必要がありましたが、本商品と管理ソフト「WLS-ADT」を組み合わせて使用することで、VPN環境を構築できない拠点(中小規模の自治体の教育委員会と学校間、多数の店舗を展開する喫茶店など)の遠隔管理が可能となります。 これにより、無線LAN環境にトラブルが発生した場合、早期復旧が可能となります。また、遠隔管理にはSSLを利用して通信を行うため、セキュリティー面も安心です。

※アクセスポイント側でお使いのルータ等にポート設定が必要です。WLS-ADTは、インターネット側からアクセスできる環境が必要です。
 

 利用可能な機能

一括設定、死活監視、アクセスポイントの交換/追加時の設定、ステータス/Syslogの確認、ファームウェア更新、緊急時モードの切替え、アクセスポイントの再起動、その他詳細設定(個別設定)

 

 共通SSIDへの設定変更で誰でも通信が可能に

災害発生時に通信環境を提供できる「緊急時モード」搭載


災害発生時に通信環境を提供できる「緊急時モード」

本商品は、パスワードの入力がなくても接続できる共通のSSIDを出力する「緊急時モード」に対応しています。 学校の体育館や自治体の施設など避難場所になりうる場所に本商品を設置すれば、「緊急時モード」をONにすることで避難者はスマホやタブレットから通信をすることができ、安否確認の連絡や災害情報を知ることができます。 設定変更はソフトウェアの管理画面(※)とWeb設定画面から行うことが可能なため、緊急時の設定変更も安心です。

※ネットワーク管理ソフトウェアWLS-ADTで本商品をあらかじめグループモードに設定しておく必要があります。

 

 「緊急時モード」に一括切り替え可能


目立つ場所に「緊急時モード」のボタンを配置

複数のアクセスポイントを「緊急時モード」へ一括切り替えすることが可能。事前設定をしておくことで、専門の知識がない方でも、緊急時にボタンを押すだけで対象機器へ設定を有効化することができます。

ネットワーク管理ソフトウェアWLS-ADTからのみ可能

 

 

▼ YouTubeで「避難所に役立つ多台数端末との通信性能タブレット80台と同時通信 」公開中 ▼

※WAPM-2133TRでの検証
避難所に役立つ多台数端末の接続に優れたWAPM-2133TR

 

 

来客用のWi-Fi提供を手軽にできるゲストポート機能

 スイッチのVLAN設定なしでも実現可能 


スイッチのVLAN設定をすることなく、端末同士の相互通信を不能にする、来客用のWi-Fiネットワークを提供できます。来客者の端末と、来客者の端末と同じSSIDに接続した端末、来客者の端末と異なるSSIDに接続した端末、有線で接続している端末、それぞれとの相互通信を不能にします。もちろん、来客者の端末と異なるネットワークに所属した端末との通信もできません。不正侵入を防ぎつつ、来客用にインターネットを提供できます。

※WLS-ADTからグループ所属設定を使って無線SSID設定を行っている場合は、Ver.4.4.22以上に更新してください。


 

仕様

対応情報 対応OSなどの対応情報は、対応情報ページからご確認いただけます。
動作環境 -10~50℃(壁掛け時/天井設置時)
湿度:10~90%
※結露なきこと
※本製品は屋内使用に限ります
保管環境 温度:-25~70℃
湿度:0~95%
※結露なきこと
対応PoE給電機器 PoE(IEEE 802.3at) 対応の給電機器:こちらをご確認ください
※IEEE 802.3afにのみ対応しているPoE給電機器で給電を行うと、本製品は正常に動作せず、DIAGランプが4回赤点滅して、無線が無効になります。
対応オプション(別売)




 
ネットワーク管理ソフトウェア WLS-ADT
WLS-ADT/LW
※WLS-ADT、WLS-ADT/LW いずれもVer.4.4.10以降
セキュリティーカバー WLE-OP-SCC
ACアダプター WLE-OP-AC12C
WLE-OP-AC12C2
コンソールケーブル BS-CON
マグネットキット BS-MGK-A
縦置きスタンド WLE-OP-STN
マグネット取付金具 LSW-KG5P
無線LAN
インターフェース










 
伝送方式 CCK、DSSS、OFDM、OFDMA、MIMO
周波数範囲(チャンネル) 5GHz:5180MHz~5720MHz ( 36 / 40 / 44 / 48 / 52 / 56 / 60 / 64 / 100 / 104 / 108 / 112 / 116 / 120 / 124 / 128 / 132 / 136 / 140 / 144ch )
2.4GHz:2412~2472MHz (1~13ch)
セキュリティー WPA3 Personal、WPA2/WPA3 Personal、WPA3 Enterprise、WPA2/WPA3 Enterprise、WPA3 Enterprise 192-bit Security、WPA2 Personal(WPA2-PSK AES)、WPA/WPA2 Personal(WPA/WPA2 mixed mode-PSK AES/TKIP)、WPA2 Enterprise(WPA2-EAP AES)、WPA/WPA2 Enterprise(WPA/WPA2 mixed mode-EAP AES/TKIP)、Enhanced Open、Any接続拒否、プライバシーセパレーター、MACアドレスフィルター
アンテナ 内蔵2.4GHz×4、5GHz×4、レーダー波監視用アンテナ×1
Wi-Fiストリーム数 5GHz:4×4
2.4GHz:4×4
無線端末最大接続台数 512台(5GHz:256 / 2.4GHz:256)
準拠規格 IEEE802.11ax /IEEE802.11ac /IEEE802.11n / IEEE802.11a / IEEE802.11g / IEEE802.11b
データ転送速度(理論値) 最大2401Mbps(IEEE802.11ax)、最大1733Mbps(IEEE802.11ac)、最大600Mbps(IEEE802.11n)、最大54Mbps(IEEE802.11a、IEEE802.11g)、最大11Mbps(IEEE802.11b)
アクセス方式 インフラストラクチャモード、WDSモード
インターフェース 2.4GHz及び5GHz同時通信
リピーター機能(WDS) 対応(最大6台)
※WDS認証方式は新定義方式です。異なるWDS認証方式とは接続できません。詳しくは こちら でご確認ください。
有線LAN
インターフェース








 
アクセス方式 CSMA/CD
端子数 2(AUTOMDIX対応)
※PoE受電対応はLAN 1端子のみ
準拠規格 IEEE802.3bz(2.5GBASE-T)、IEEE802.3ab(1000BASE-T)、IEEE802.3u(100BASE-TX)、IEEE802.3(10BASE-T)、IEEE802.3x Flow Control、IEEE802.1Q VLAN tagging
※IEEE802.3bz対応はLAN 1端子のみ
スイッチングデータ転送方式 ストア&フォワード
アドレステーブル MACアドレス 4096アドレス(自動学習方式)
端子形状 RJ-45型8極コネクター
データ転送速度(規格値) 10M/100M/1000Mbps/2.5Gbps(オートセンス)
※2.5Gbps対応はLAN 1端子のみ
転送距離 100m
伝送方式 2.5GBASE-T(PAM16)、1000BASE-T(8B1Q4/4D-PAM5)、100BASE-TX(4B5B/MLT-3)、10BASE-T(マンチェスターコーディング)
※2.5GBASE-T対応はLAN 1端子のみ
USB端子 1ポート(USB2.0 TypeA)
※USB Flash専用
規格 VCCI Class B
管理機能
 
管理プロトコル SNMP(v1/v2c/v3/Trap)
その他機能 Web(ブラウザIE11以降、Edge)、CLI(TELNET、SSH、コンソール、TFTPクライアント)対応、WLS-ADT(別売)対応
HTTPによるF/Wアップグレード機能、設定の保存/復元(Web)
RSTP(IEEE802.1w)対応、Syslog機能、Syslog転送サポート、MIB Ⅱ、IEEE802.11MIB、BridgeMIB、InterfaceMIB、IEEE802.1、LLDP-MIB、IP取得方法:手動/DHCP
セキュリティー機能

 
マルチSSID 最大32個(2.4GHz帯 16個、5GHz帯 16個)
タグVLAN(802.1Q) 最大32個、VID=1~4096
その他機能 認証方式:オープン、共有キー、IEEE802.1X(TLS/TTLS/PEAP)
暗号化方式:WEP(64bit/128bit)、WPA2(AES)、WPA3(AES)、プライバシーセパレータ(STA/SSID)、ポートベースVLAN、Any接続拒否(SSID隠蔽)、MACアドレスフィルター、管理ユーザID/パスワード、電波出力制限機能
サポート機能 ローミング支援機能(IEEE802.11k/v/r、低RSSI切断)、AP間送信出力自動調整機能、DFS障害回避機能、公平通信制御機能、干渉波自動回避機能、電波出力調整、電波混雑防止機能、APSD、DTIM、Beacon Period、QoS、ロードバランス(接続台数制限)、MAC-RADIUS認証、内蔵RADIUSサーバー機能、Proxy ARP(プロキシ・アープ)機能、ゲストポート機能
給電方法
 
AC電源
※別売りのACアダプターWLE-OP-AC12C2またはWLE-OP-AC12Cが必要です。
PoE ○ (IEEE 802.3 at)
最大消費電力 22.6W
外形寸法
(幅×高さ×奥行)
W215×H215×D62mm
※本体のみ(セキュリティーカバー・突起部除く)
質量 1230g
※本体のみ(着脱可能な部品を除く)
保証期間 5年間(標準保証3年間、Web上の5年保証登録により2年延長)
RoHS基準値 準拠
※RoHS基準値についてはメーカーサイトをご覧ください。
JC-STAR適合 ★1(レベル1)
登録番号:2025050100000164
※「適合ラベル取得製品情報ページ」はこちらをご覧ください。
主な付属品 壁掛け金具、壁取付用ねじ、アンカー、スペーサー、取扱説明書

 

外観

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コラム
[1]ネットワークカメラの基礎知識
[2]ネットワークカメラの種類・形状とその特長
[3]ネットワークカメラの光学技術
[4]ネットワークカメラの高画質技術
[5]ネットワークカメラのネットワーク・システム技術
[番外編]ネットワークカメラの簡単な選びかた
注目のキーワード
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