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NTTネオメイト CTIパッケージ導入 「AQStage αNX アプリケーション接続ツール」

②A_AP接続ツール

NTT東日本ビジネスフォンαシリーズに対応したCTIパッケージである「AQStage αNX アプリケーション接続ツール」をご紹介します。

・NTTネオメイトのCTIパッケージの導入メリットとして、ビジネスフォンαNXシリーズの主装置、CTIミドルウェア(※1)とパソコンが接続されたLAN環境があり、お使いの顧客管理システムとの事前確認(※2)で連携可能であれば、導入可能です。
・お使いの顧客管理システムとは、MicrosoftのAccess®プロシージャ呼出や、WCF通信での連携だけでなく、URL連携によるクラウドサービスへの連携(※2)も可能です。

【注釈】
(※1)αシリーズ(αNXⅡPlus/αNXⅡ等)、CTIミドルウェアについては、石渡電気営業担当にお申し込みください。
(※2)弊社からのデモ版の提供により、連携先顧客管理システムのベンダ様側での事前検証が可能です。

AP接続ツール 画面イメージ
AP接続ツール 画面イメージ

●インタフェース機能
■AP連携インタフェース
Access®プロシージャ呼出
WCF通信
URL呼出

■AP呼出しパラメーター
発番号
ダイヤルイン着番号
内外線区分(Access®、WCF)
メッセージ識別子(WCF)

■AP呼出しタイミング
着信時
通話時
発信時
通話終了時
発着信ログより起動時

■電話制御インタフェース(WCF)
発信
転送
保留、保留解除

■DB参照インタフェース(AQStageαNXアプリケーション接続ツールに相手先名称を表示するためのインターフェース)
Access®MDB
Access®Accdb
ODBC接続


●推奨動作環境(クライアント環境)
■OS
MicrosoftWindows7(SP1)Ultimate/Professional/Home premium

■CPU:2GHz以上

■メモリ:2GB以上のRAM

■HDD
10GB以上の空き容量(OS動作に必要な容量を除く)

■ディスプレイ
画面解像度1024×768ピクセル以上

■その他(必要なもの)
CTIミドルウェア
NTTナンバー・ディスプレイサービスへの加入
CD-ROMドライブ
※Access®プロシージャ呼出連動の場合にはAccess2007、2010、2013のいずれかがインストールされていることが必要です。
※MicrosoftWindows7はMicrosoftの登録商標です。
※Access2007、Access2010、Access2013はMicrosoftの登録商標です。
※CTIミドルウェアはNTT東日本およびNTT西日本の商品です。別途ご購入ください。
※CTIミドルウェアは「用品名」により対応OSが異なります。ご利用になるCTIミドルウェアをご確認ください。
※NTTナンバー・ディスプレイはNTT東日本およびNTT西日本の電話オプションサービスです。別途ご契約ください。

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