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ジャパンメディアシステム Web会議システム「LiveOn」イントラパックサービス

会議風景②
【特長】
オンプレミス型「イントラパック版」は、お客様社内のネットワーク内(たとえばIP-VPN網等)にLiveOnサーバを構築するタイプです。
ASPサービスよりセキュアな環境でご利用いただけます。
ASPサービスではオプションとなる、「多人数モード(セミナーモード)」「アプリケーション共有」「スケジュール機能」、管理者用の「AdminTool」を標準装備。
また、ご希望によりロゴ変更や仕様変更など各種カスタマイズも可能です。
※カスタマイズは内容により金額が異なりますので、まずはご相談ください。

LiveOnメイン画面①②共通


■LiveOnの製品概要・特長/LiveOnが選ばれる3つのポイント

LiveOn特徴①②共通


■『高品質』
LiveOnは、音声遅延と音切れを極力回避する独自の自動帯域制御機能やジッタバッファ制御機能を採用しています。
これにより、クリアな音声と軽快な動画映像が実現し、ストレスのないWeb会議を開催していただくことができます。
さらに、ご利用シーンやネットワーク状況に合わせ、音声データのサンプリングレート(8~32kHz)を選択することが可能。
画質の調整は環境設定画面にて、映像フレーム数(最大30フレーム)と、
解像度(標準:80×60~640×480/オプション:720×480~1280×720)を選択することができ、CD並の高品質な音声とクリアな映像で会議を行うことができます。


■『高機能』
Microsoft Excel・Word・PowerPoint・PDFなどのファイルを共有する資料共有機能をはじめとしてメディア再生、
画面キャプチャリング、ホワイトボード、録音・録画などの機能を搭載しており、会議を多角的・複合的に展開できます。
日本語/英語/中国語OSに対応した新しい会議システムです。日本語以外のOSでご利用になると自動的に英語版のLiveOnが起動します。


■『簡単』
面倒な操作は一切不要です。ブラウザや会議招集メールから簡単にログイン/会議スタートできます。
また、資料共有・ホワイトボードなどWeb会議に欠かせない各種機能や各種設定画面も、
画面上のアイコンをクリックするだけでご利用いただけます。パソコン操作に不慣れな方でも直感的に操作が可能です。

接続イメージ②

■基本仕様
(1)クライアントハードウェア仕様
ハードウェア推奨環境
CPU:Core 2 Duo 2GHz以上 メモリ:1GB以上(VISTA/7では2GB以上) HDD:100MB以上の空き領域
USB接続口:2個以上
DirectX:DirectX9.0c以降

(2)クライアントソフトウェア仕様
OS:Windows XP/Vista/Windows7/Windows8/Windows8.1
Webブラウザ:InternetExplorer6.0以上/Firefox 2.0以上/Opera 9.5以上/Safari 3.1以上/
Google Chrome 0.2以上/Netscape 7.1以上/Mozilla 1.4以上

スマートフォン・タブレット端末の動作環境:
iOS 3.4以降/android 2.2以降

サーバー推奨環境:
OS:Red Hat Enterprise Linux 5/6
CPU:Inter Quad-Core Xeon 2GHz以上
HDD:SAS 146GB×2
メモリ:4GB以上 RAID:RAID1
※クライアントライセンス数により異なります。

(3)使用ポート
TCP22000~22006番ポートを使用します。
スマートフォン・タブレット端末ではTCP22007番ポートを使用します。
トンネリング接続の場合は、TCP443またはTCP80を使用します。

(4)周辺機器
周辺機器は別売になります。
PCカメラ(USB)、マイク・スピーカーまたはヘッドセット(ノイズキャンセラー付またはエコーキャンセラー付を推奨)

 

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