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アイ・オー・データ機器 「WD Red」採用 RAID6対応ネットワーク接続ハードディスク HDL-XRWシリーズ

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型番:HDL-XR2.0W:2TB
型番:HDL-XR4.0W:4TB
型番:HDL-XR8.0W:8TB
型番:HDL-XR12TW:12TB
型番:HDL-XR16TW:16TB

●強化パーツを採用し信頼性向上
・故障やパフォーマンス低下の原因となる外部振動を大幅低減!
2014年7月より新たに改良を加え、外部振動を抑制する強化パーツを採用いたしました!
強化パーツとして天然素材のドーム型ゴム足を採用することで、ハードディスクに伝わる振動は従来の10分の1以下に抑制され、パフォーマンス低下や振動によるハードディスクの劣化を最小限に抑えることが可能となりました。(2014年7月更新)
※本パーツへの変更により設置時の高さが約5mm高くなります。

・WD社の高信頼NAS用ハードディスク「WD Red」を採用
Western Digital社のNAS用ハードディスク「WD Red」を搭載しています。
24時間、常時稼働が前提のNAS運用において課題になりやすい熱・振動への対策、電力消費が改善がされ、さらに長期3年保証を実現した高信頼ハードディスクです。

<WD Redのポイント>
・長期3年保証を実現
従来モデルは1年だったHDDの保証期間を延長しました。

・省電力
常時稼働時のNASの運用コストを削減します。

・熱、振動に強い
NAS本体内の温度上昇や振動による故障のリスクを低減します。

●高速転送&同時接続台数アップ
・高い効率性を実現する高速プロセッサー搭載
次世代の高速プロセッサーを搭載し、従来商品に比べて約2.6倍の読み込みスピードを実現しました。1TBのデータを約8時間で書き込みできるため、共有サーバーはもちろんのこと、大容量データのバックアップ機器としても活用することができます。

・大規模オフィスでも安心のハイパフォーマンス
推奨最大同時接続数を32セッションまで強化するとともに同時アクセス時の速度低下を軽減。

・多彩なRAID方式に対応
リビルド中のHDD故障でもデータを失わない「RAID 6」に対応
従来のRAID 5では利用中の冗長性は確保されているものの、リビルド中は冗長性がないため、障害復旧時に追加故障が発生した場合、全データを消失してしまうというリスクがありました。LAN DISK XRWでは、リビルド中の追加故障でも信頼性の高いRAID 6に対応し、お客様の安全かつ継続的な事業運営を支援します。

・ハードディスクを交換しなくても自動復旧できる「RAID 5+S」(ホットスペア機能)
4台のハードディスクのうち3台でRAID 5構成し、残り1台を予備(スペア)として運用することができます。RAIDを構成する1台に万が一ディスク障害が発生した場合には、スペアを使って残った正常なディスクとRAIDを自動的に再構築します。

・トリプルミラーで更なる安心を獲得「RAID1m+S」(トリプルミラー+ ホットスペア)
4台のうち3台のハードディスクに同じデータを保存することで冗長化をはかり、さらにディスク障害時には自動的に残り1台の予備(スペア)に切り替わるという非常に安全性の高いデータ保存手法です。営業機密や経理データなど、企業の重要情報の保存に最適です。

・POINT
RAID 1m+S運用では、HDD1台すべてのデータが入っているので、RHDカートリッジを保護することでシステムを含むすべてのデータのバックアップをすることも可能です。

・従来のRAID方式も選択可能
当社従来商品(HDL-GT/GTRシリーズ)に搭載されていた、RAID 0(ストライピング)/RAID 5(分散パリティ)でRAIDを構築する事も可能です。利用状況にあわせて各種モードをお選びください。

・ホットスワップに対応し、復旧時も業務を止めない
HDD故障時に、電源を落とさずに交換できるホットスワップに対応。交換時における業務への影響を最小限にできます。HDD交換中も通常通り使用が可能です。
※RAID 0モード時はホットスワップは対応していません。
※HDL-XRWシリーズの交換用カートリッジとしては、本商品に搭載のハードディスクと同容量のRHD-Rシリーズ をお選びください。

●多彩なバックアップ機能を搭載
RAIDによるデータ保管に加え、外付ハードディスクの追加によるLAN DISK XRW自身のバックアップも可能。用途にあわせて3つのバックアップ方式を追加でき、さらにデータ消失のリスクを低減することが可能です。

①予備機を活用してリスクを分散できるレプリケーション
HDL-XRWシリーズを2台を使用して、メイン機のデータが更新された場合、自動的に予備機にデータをコピーし、常に同一の状態としておく機能です。
メイン機が故障した場合に、予備機で運用再開することで故障時の業務への影響を最小限に抑えることができます。
※本レプリケーション機能はメイン機に保存したデータをファイル単位で予備機にコピーする為、同一の状態になるまでにタイムラグが発生します。
VPNルーターを用いることで、インターネット回線を経由した遠隔地間のレプリケーションも可能。離れた営業所間で利用することで、災害発生時のBCP対策としても有効です。

②ファイル、ユーザー設定丸ごとバックアップできるe-SATAミラーリング
外付けeSATAハードディスクとLAN DISK XRW本体をミラーリング。
ファイルはもちろんのこと、ユーザー情報などすべての設定を丸ごとバックアップできます。
※eSATAミラーリングを行うには、LAN DISK XRWの実効容量(選択したRAID構成により変動)と同容量のeSATA接続ハードディスクが必要です。

③柔軟な運用を可能にする履歴差分バックアップ
日次や週次で外付型ハードディスクに指定フォルダの差分バックアップをとることができます(最大5つのスケジュール設定が可能)。さらにアイ・オー独自のバックアップ方式により、従来よりも容量を節約できバックアップ時間も短縮することができるようになりました。
※履歴差分バックアップで使うUSB外付HDDのフォーマットは専用フォーマット形式のみとなります。
パソコンに専用フォーマット形式の外付HDDを接続して読み出す際は、LAN DISK Backup Readerをお使いください。

●管理者にやさしい機能の数々
・クラウド管理機能「NarSuS」搭載
お客様に代わってクラウドサーバーがNASの状態を把握することで、NAS管理者の負担軽減や情報機器の管理が苦手な方でも安心して運用が可能になる機能です。

・複数台導入時の管理者の負担を軽減する管理ツールが添付
統合管理ツール「LAN DISK Admin」 複数台ご導入いただいたLAN DISK XRWの設定を一括で管理することができます。
設定復元ツール「LAN DISK Restore」 設定データをコピーして流用することで、複数台導入時の初期設定を省力化することができます。

・一部人員の容量の使い過ぎを未然に防ぐ、使用容量制限(クォータ)機能
ユーザーやグループ単位だけではなく、フォルダ単位でもディスクの利用容量を制限することができます、組織の規模や利用形態に応じて、柔軟に運用することができます。

・離れていてもリモートでNASの電源をONできる Wake On LAN対応
ネットワークを経由してNASの電源ONが可能。管理者が簡単に行きにくい遠隔地に設置したLAN DISK XRWの制御や、停電後の復旧時などに活躍します。

・ハードディスクの状況を自動的にメールで通知してくれる
あらかじめ管理者のメールアドレスを登録しておけば、定期的に使用状況をメールで確認することができます。

・より細やかなアクセス権の設定が可能
各共有フォルダへのアクセス権限の設定を、ユーザー・グループごとに読み込み権限・書き込み権限に分けて細かく設定可能。従来よりもさらにWindowsサーバー機に近い運用が可能になりました。

・Active Directory Nativeログオン機能対応
Active Directoryサーバーに登録されているアカウント情報を利用してLAN DISK XRW内のファイルやフォルダに対してアクセス設定を行います。そのため、LAN DISK XRWで個別にアカウント管理をする必要がありません。複数導入した場合でも、アカウント情報はActive Directoryで一元管理されますので、非常に導入・管理の手間が省けます。

・SNMP Trapに対応
SNMPを利用した機器状態の通知に対応し、同プロトコルに対応した集中管理システム内に組み込むことが可能です。
SNMP Trap 通知内容の例:
・DHCP IPアドレス取得の失敗
・内蔵ボリュームの利用率が一定値を超えた
・RAIDに異常発生
・メール通知の失敗
・UPSによるバッテリー動作の開始
・新しいファームウェアの公開
・FANの停止  など

・安心の有償保守サービス
設置から、保守・復旧までを一貫してサービス可能「アイオー・セーフティ・サービス(ISS)」
アイ・オーではご導入から運用までをトータルにサーポートする保守サービス「アイオー・セーフティ・サービス(ISS)」をご提供することで、お客様の継続的な事業運営を応援します。

●その他の特長
・ファイル更新・保存をお知らせする「Sight On」
フォルダ監視ツール「Sight On」をつかえば、メールソフト感覚の簡単操作でユーザーによる共有フォルダの更新や複合機からのスキャン・ファックス ファイルの追加を知ることができます。

・インターネット経由でアクセスが可能なリモートリンク機能
インターネット経由で、外出先からNASのデータのダウンロード・アップロードを可能にする機能。オフィスの中にいるときだけでなく、出張先などの外出先から、「いつでも、どこからでも」オフィスに置いてきた書類データの確認や編集を行えます。大容量の写真や動画の受け渡しをしたい場合にも便利。様々なシーンで活躍します。

・スマートフォンからアクセス
iPhone/iPad/iPod touchおよび、Androidに対応したアプリ「リモートリンク2」をApp StoreまたはAndroid Marketから無料でダウンロード。アプリからLAN DISK にアクセスできます。
<リモートリンク2アプリの主な機能>
インターネットを介した外出先からのアクセス、または自宅のネットワーク内でのLAN DISKへのアクセス。動画、写真、音楽、オフィスファイル(Word、Excel、PowerPoint)などの閲覧、ダウンロード。スマートフォンで撮影した動画、写真ファイルなどのLAN DISKへのアップロード。

●クラウドと連携する
・Amazon S3とつながる
法人向けのクラウドサービス 「Amazon S3」に対応!
LAN DISKのデータを、AmazonS3利用して同期・バックアップすることができます。クラウドに保存するので、災害時の復旧にも役立ちます。
※ファームウェアVer1.55にて対応
※1ファイル当たりの最大転送サイズは5Gバイト未満になります。

・Cloudnとつながる
WEBブラウザから設定を行うことで、HDL-XRWシリーズの共有フォルダー内と、Bizホスティング Cloudnサービス 「Cloudn Object Storage」を同期させることができます。
高い信頼性、拡張性のクラウドストレージとNASを組み合わせて、より一層の安心と安全な業務運用を実現できます。
※あらかじめ、Cloudnのサービスにお申込みされている必要があります。
※1つで500MBを超えるサイズのファイルをアップロードすることはできません。
(対象とするコピー元に、500MBを超えるファイルを含むフォルダを選択した場合、当該ファイルがコピーされずに、LAN DISK側でエラー判別します。その為、コピー作業が途中で中断となり、リトライによりエラー通知を繰り返します。その場合は、コピー元のフォルダより500MBを超えるファイルを移動させて下さい。)

・Dropboxとつながる
LAN DISKの指定フォルダをDropboxと同期させることが可能。社内でLAN DISKに共有しておいたファイルを外出先でもスマートフォンやPCから閲覧、編集、削除することが可能。LAN DISKの電源OFF時もファイルにアクセス可能です。※本機能は当社が独自に開発したものであり、Dropbox社には一切責任がありません。

・Cloudianとつながる
パッケージソフトウェアをサーバーにインストールし、設定するだけで、共有フォルダーと、Cloudian(クラウディアン)を同期させることができます。
データの種類、ITポリシー、地域冗長、事業者分散などといった必要に応じてNASに格納したファイルのバックアップ先を柔軟に選択し利用することが可能になります。

●IPv6に対応
今後普及するIPv6ネットワーク上でもお使いいただくことが可能。

●高速化し、使い勝手が良くなった設定ページ
設定画面のレスポンスを大幅に改善し、従来よりもスピーディーにメンテナンスすることができるようになりました。

●UPSを接続して、停電や電源トラブルに備える
・UPSによる自動シャットダウン
停電や雷、電圧変動といった電源障害から機器を守る無停電電源装置(UPS)との連動に対応。また、停電後にUPSが再起動した場合に、連動して再起動する機能を備えています。

・複数のLAN DISK XRWを1台のUPSと連動(ネットワークシャットダウン機能)
従来、1台のUPSについて連動してシャットダウンできるLAN DISK XRWは1台のみでしたが、USBケーブルでUPSと接続したLAN DISK XRWが、ネットワークを介して他の複数のLAN DISK XRWに対して、連動シャットダウンを指示する事が可能となりました。複数のLAN DISK XRWを1フロア内で利用している場合などに有効な機能です。
※5台目まで連動させることが可能です。ご利用になるUPSの仕様によって接続可能なLAN DISK XRWが5台以下になる場合があります。
※LAN DISK XRWがUSBケーブルでUPSと接続されている場合は、LAN DISK Tera(HDL-GTシリーズ,HDL-GTRシリーズ)をLAN DISK XRWと連動してシャットダウンさせることが可能です。

・自動で電気代を節約する。省電力モード搭載 
一定時間アクセスが無い場合、自動的に省電力モードに移行するため、従業員が全員帰宅した後は、ハードディスクがスタンバイ状態となり、消費電力を大きく抑えます。また機器の起動・終了をスケジュール設定することでさらに電力を節約できます。

・各種バックアップソフトでの動作を確認済み
大容量のLAN DISK XRWと各種バックアップソフトウェアとを組み合わせることで、多彩なスケジュール設定に従ってサーバーをバックアップすることが可能です。

・クライアントPCのバックアップソフトを標準で添付
クライアントPCのデータを一元的にバックアップできるNASには、バックアップソフトが欠かせません。本商品には、クライアントPC用バックアップソフトを標準添付!買ったその日からPCのバックアップ対策を実施できます。

<ActiveImage Protector 3.5 Desktop Edition>
クライアントPCのハードディスクを読み出し、圧縮してLAN DISKに送信、・データだけでなく、Windows システム・アプリケーション・設定情報も含めたバックアップが可能(イメージバックアップ)、まっさらなHDDに復元することも可能(ベアメタルリカバリ対応)、容量が足りなくなった場合でも、LAN DISKにバックアップされていたイメージを大容量ハードディスクに復元することで容易に容量拡張が可能、クライアントインストール数 3ライセンス

<I-O DATA Easy Saver LE>
ユーザーのファイルをイメージ化してバックアップ、スケジュール/増分バックアップにも対応、商品購入で無償ダウンロード可能、クライアントインストール数 無制限

<I-O DATA Sync with>
クライアントPCとNASのフォルダを同期/上書きファイルコピーが可能、NAS上のファイルを他のユーザーと共有可能、Windowos/Macintosh両対応 ※Intel Macのみ(Mac OS 10.5まで)、クライアントインストール数 無制限

・暗号化ボリューム機能を搭載
RAIDボリュームに保存されたデータは、ハードウェアにより暗号化してディスクに記録可能。暗号化方式はAES 256bitの強固な暗号化方式を採用し、ディスクの紛失、盗難にあった場合の情報漏洩のリスクを低減します。
<USBロックキーを鍵にして運用>
LAN DISK XRWの起動時にUSBロックキーをLAN DISK XRW本体に接続しないと共有サービスを開始しないロック機能を持っています。システム起動後はUSBロックキーは取り外すことが可能です。
※USBロックキーには添付のUSBメモリー、および当社製 USBメモリー商品が利用できます。ED-S/ED-S2シリーズを除きます。
※システムロック後はUSBロックキーは取り外すことができます。
キーサーバー機能でセキュリティ強化!<キーサーバー機能でサーバーを鍵に>
USBロックキーだけでなく、特定のWindowsサーバーに「暗号鍵データ」を登録して鍵にすることも可能(キーサーバー機能)。該当のサーバーがネットワーク上に見つからない場合には、共有サービスを停止します。
対応OS:Windows 7(32・64ビット)/Windows Vista(32・64ビット)/Windows XP(32ビット)/Windows Server 2008 ※ServerCoreモードを除く/Windows Server 2003 SP1/R2(32・64ビット)
※本機能は最新ファームウェア(Ver1.03以降)にて対応いたします。

・データ保護を最優先とした安全志向のハードウェア設計
<ファン回転速度センサーとシステム温度センサーを内蔵>

ファンの回転数と装置内温度の検出機能を盛り込んでいます。これらのデータが異常値を示した時、装置へのダメージを回避するために自動的にシャットダウンが実行できる機能を装備しています。電源にもPCで利用されているATX電源を採用。長時間連続稼動にも余裕を持って対応できます。
交換用ファン:RHD-FAN

<盗難防止用鍵取付穴「ケンジントンスロット」付き>

本体背面にドライブ盗難防止用鍵取付穴「ケンジントンスロット」を装備。オフィスや店舗で使用する場合の盗難被害を防止します。
また、固定用ワイヤーフックも搭載しています。

<信頼性の高い国内設計電源を採用>

経年による故障が心配される電源部については、当社が過去培った経験を元に、日本国内で設計を行って品質向上に努めています。

<高い品質管理>

徹底された品質管理を実施するために、生産工場にてお客様に商品として出荷できる最終状態に組み上がった段階で、全数エージング検査を実施しています。

・プリントサーバー機能搭載
プリントサーバー機能を搭載していますので、今お使いのUSBプリンターをつないで、みんなで使える共有プリンターとしてご利用いただけます。 ※接続可能なプリンターは1台のみとなります。

・PC無しでデータを直接取り込み
前面USBポートにUSBメモリーをつなぎコピーボタンを押すとデータを手軽にLAN DISK XRWに取り込むことができます。
コピー日時でフォルダが作成されるので管理もラクラク。取り込んだデータはそのままネットワークで公開できます。

・起動スケジュール機能搭載
1週間のシステム起動時刻、システム終了時刻を設定できます。始業時刻など指定した時間に自動的にシステム起動、休日など使用しない時間は自動的にシャットダウンするように設定することができ、不要な電力消費を抑えることができます。

・データの誤消去をなくす「ごみ箱」機能(Windowsのみ)
「共有で使う大切なデータを間違って削除してしまった!」そんな場合にも、Windowsで利用している「ごみ箱」同様、ごみ箱フォルダ内からデータを消去しない限りはデータは残っているので、誤消去したデータを取り戻すことが可能です。
※初期設定では本機能は「無効」に設定されております。本機能を使用する際は管理画面より「ゴミ箱」機能を「有効」にしてお使いください。

■対応ブラウザ:Internet Explorer 6.0以降、Safari 3.0以降※サーバーOSからの設定画面利用はサポート対象外。
■ファイル共有サービス:Windowsファイルサービス、Macintoshファイルサービス、FTPファイルサービス
■対応プロトコル:Windows:TCP/IP、Macintosh:AppleTalk,TCP/IP
■推奨最大同時接続台数:Windows:32台、Mac OS:8台
■LANポートインターフェース: 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T、Auto-MDI/MDIX対応
■LANポートアクセス方式 : CSMA/CD
■LANポートポート数 : 2ポート
■LANポートコネクタ形状 : RJ-45 8極
■USBポートインターフェース : USB 2.0/1.1
■USBポートコネクタ : USB Aコネクタ×2(正面×1、背面×1)
■SATAポートインターフェース: External Serial ATA
■SATAポートコネクタ : eSATA×1(背面)
■HDD 採用ドライブ: Serial ATA HDD(Serial ATAII)
■HDD HDD取替え機構:カートリッジタイプ4基内蔵(SATA接続)
■HDD ホットスワップ対応:○
■筐体特徴 エアフロー経路:各カートリッジフロント部左右、本体筐体側方
■筐体特徴 搭載ファン:静音大型ファン(交換可能、交換用ファン:RHD-FAN)
■筐体特徴 ファン制御:筐体内温度を検知して自動コントロール
■筐体特徴 状態確認:ロックスイッチがLEDを兼用
■筐体特徴 盗難防止機能:ケンジントンスロット・ワイヤーフック
■機能特徴 暗号化ボリューム機能:○
■機能特徴 USBロックキー:○
■機能特徴 ディスク使用量制限 (クォータ)機能:○
■機能特徴 Active Directory Native ログオン機能:○
■機能特徴 DLNAサーバー機能:-
■拡張機器 外付けHD接続:USB×2台、eSATA×1台
■拡張機器 USBプリンタ接続:○Windowsのみ
■RAID 方式 ソフトウェア
■RAID レベル RAID 0(ストライピング)、RAID 5(分散パリティ)、RAID 6(2重分散パリティ)、RAID 5+S(分散パリティ+ホットスペア)、RAID 1m+S(ミラーリング+ホットスペア)
※出荷時はRAID 6に設定されています。Encypted RAID 5(暗号化分散パリティ)Encypted RAID 6(暗号化2重分散パリティ)

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