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NETSCOUT OneTouch AT ネットワーク・アシスタント

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OneTouch AT

ネットワーク・アシスタント

 

 

 

 

 

OneTouch™ AT ネットワーク・アシスタント

ネットワークのトラブルシューティングを標準化することでネットワークのトラブルシューティングにかかる時間を短縮します。

1.有線およびWi-Fiネットワークの解析と検出向けのオールインワン型ネットワーク・テスター

2.初心者からベテランまでどのようなスキル・レベルの技術者にも適した「ベスト・プラクティス」
 ネットワーク・トラブルシューティング方法を提供し、最も一般的なエンド・ユーザー問題を
 約1分で特定する比類のない自動テスト・プロファイル

3.技術者が現場にいなくても、長期にわたって結果を解析し、断続的な問題を迅速に特定する
 チャート作成機能を提供する、自動テスト・トレンドとクラウド・ベースのサービス

4.シンプルなウェブ・リモート・インターフェースと簡単に使えるインライン・パケット・キャプチャー
 機能で、チームによる共同作業を強化


OneTouch AT
 を利用すると、プロセスの各ステップを改善することによって、初心者もベテラン技術者もより多くの問題を迅速に解決し、問題を効率的にエスカレートして、パフォーマンスを簡単に検証できるため、月あたり1週間もの時間を節約できます。

 

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概要

 ネットワークの技術者は、25%の時間をトラブルシューティングに費やしています。
この間、新しい技術の展開やネットワーク・パフォーマンスの最適化などの重要な業務を遂行できません。
 多くの場合、問題の解決には1時間以上かかり、そのうち40%はエスカレーションが必要となるため、
エンド・ユーザーの生産性も下がります。最近行われたNetScoutの調査によると、72%のIT組織が
トラブルシューティング・プロセスを標準化していません。断続的な問題の解決には2倍の時間がかかり、
スタッフは問題が発生した現場への行き来に平均して週5時間もの時間を費やすことになり、状況は悪化する一方です。

 一方、IT組織がネットワーク・トラブルシューティング・プロセスを標準化すると、技術者のスキル・レベルに左右されず多くの問題を解決でき、その解決に自信が持てるようになります。

 

特長

メタル線、光ファイバー、Wi-Fiの汎用的なトラブルシューティング

1T10G_Top-Front_c

 携帯型のOneTouch AT G2 ネットワーク・アシスタントで、さまざまな
トラブルシューティング・シナリオに備えましょう。
 本テスターは、10/100/1000Mbps対応ツイスト・ペア ケーブル・ネットワークと 100/1000Mbps対応光ファイバー・イーサネット・ネットワークのトラブルシューティングを容易にするメタル線と光ファイバーのデュアル・テスト・ポートを搭載しています。

 デュアル・ポートはミラー・ポートやタップを不要にして、
インライン・パケット・キャプチャとVoIPモニタリングを簡素化します。
Wi-Fiネットワークのトラブルシューティング用に、OneTouch AT G2 テスターは802.11acデュアル・バンドWi-Fiラジオと3x3アンテナを搭載しています。
 有線ネットワークとWi-Fiネットワークに接続すると、テスターはテスト結果を1ページに並べて表示し、問題領域を切り分けます。

 OneTouch AT ネットワーク・アシスタントはモジュール設計です。
10Gモジュールは、有線100Mbps~10Gbpsイーサベット・スイッチ・ポート、および最大10Gbpsのリンク・パフォーマンスのテストに使用できます。

 

標準化されたテストとしての編集可能なプロファイル

 直感的に使用できるタッチ・インターフェースとセットアップ・ウィザードを使用して、テスト・プロファイルを作成します。
 このプロファイルは、ネットワーク、サービス、アプリケーションに合わせたテスト・セットです。少数のテストのみがあるシンプルなプロファイルを作成することも、何十にも上るテストを組み合わせた高度なプロファイルを作成することもできます。
 プロファイルは、異なるタイプのユーザー、デバイス、場所、またはテクノロジーに対して構築できます。一度作成されたプロファイルは、後ですばやく簡単に再利用するために保存できます。
 標準化プロファイルのライブラリを作成することで、ネットワーク・サポート担当者のトラブルシューティング・レベルを向上させます。
 プロファイルは他の OneTouch ATユーザーと共有できます。プロファイルを利用することで、一貫した迅速で生産性の高いトラブルシューティングとネットワーク受入テストのベスト・プラクティスを確立します。

 セットアップ・ウィザードを実行することによってテストの機能について学び、プロファイルを簡単に作成できるようにします。
 ウィザードでは、手順を追ったガイド付きの指示、[はい]または[いいえ]を選択するプロンプト、画面上のヘルプ表示、およびグラフィカルな進行状況インジケーターによってプロファイルの作成が簡素化されています。熟練したユーザーの方はお好みでウィザードを省略できます。

 

ワンタッチで可能な自動化されたトラブルシューティング

◆1時間のテスト時間がわずか1分間に短縮

OT_G2_feature 自動テスト(AutoTest)では、プロファイル内で定義されたアイテムをワンタッチでテストします。自動テストは、ネットワークの物理的なレイヤーから、有線および無線のインフラを通じて、ネットワーク・サービスおよびユーザー定義のアプリケーション・ンテストまで進んでいきます。
 合否や警告を示すインジケーターには、一目でわかるように潜在的な問題が強調して表示されます。
 最上位レベルの合否インジケーターから、自動テストの全ステータスが一目で分かります。

 

 

OneTouch ATモデルの比較

モデル1TG2-15001TG2-30001T10G-1000
RJ 45テスト・ポート:10/100/1000BASE-T●x2●x2 
光ファイバーSFPテスト・ポート:100/1000BASE-X●x2●x2 
Wi-Fiラジオ:802.11 a/b/g/n/ac 2.4/5GHz  
802.11非対応要因の検出/識別/位置の特定  
RJ 45テスト・ポート:100/1000/10GBASE-T  
光ファイバーSFP+テスト・ポート:1000BASE-X/10GBASE-SRLR  
RJ 45管理ポート:10/100BASE-T
オートテスト・プロファイル
接続テスト
サービス・テスト(DHCP、DNS、ICMP、TCP)
ケーブル・ワイヤーマップおよび位置 
TruePower PoE負荷テスト 
インラインVoIP解析 
クラウド・サービスのトレンドと解析
検出および解析有線有線およびWi-Fi有線
ユーザー・テスト(HTTP、FTP、IGMP、RTSP、SMTP)
インライン有線およびWi-Fiのパケット・キャプチャー有線、インライン有線、インライン、Wi-Fi有線
有線パスのパフォーマンス測定≤1 Gbps1≤1 Gbps1≤1 Gbps1、≤10 Gbps2
Wi-Fiパスのパフォーマンス測定300/600 Mbps1

1.LinkRunner AT 2000または OneTouch ATと共に使用した場合
2.OptiView XGと共に使用した場合

 

Wi-Fiおよび有線クライアント・デバイスの接続性テスト

OT_feature_2 リンク・ネゴシエーションのテスト、直近のスイッチの特定、主要なスイッチ・ポート統計のモニタリングにより、クライアント・デバイスがどのように有線インフラに接続されているかがわかります。
 G2モジュール搭載のOneTouch ATは、IEEE802.11a、.11b、.11g、.11n、および.11ac Wi-Fiネットワークをテストします。このテストでは、最も近いアクセス・ポイントとクライアント間のリンクのテスト、AP名、チャネル、セキュリティ・タイプの識別、認証と関連プロセスの監視、主なアクセス・ポイントとネットワーク統計(APによるローミング詳細など)のモニタリングを行うことで、クライアント・デバイスがどのようにWi-Fiインフラに接続しているかを理解できます。
 有線クライアントについては、G2モジュール搭載のOneTouch ATは10/100/1000BASE-Tツイスト・ペアおよび100BASE-FX/1000BASE-X光ファイバー・イーサネット・ネットワークをテストし、10Gモジュール搭載のOneTouch ATは、100/1000/10GBASE-TのRJ-45テスト・ポートと、光ファイバー・ネットワークの1000BASE-X SFP/10G BASE-SR/LR SFP+イーサネットをテストします。

 

ネットワーク・サービス・テスト

 DHCPサーバーの応答性をテストします。有線およびWi-FiのDHCPサーバーを識別し、提供および受け入れのタイミングやリースの情報を表示します。DNSサーバーの応答性をテストします。有線およびWi-FiのDNSサーバーを識別し、DNSルックアップ時間を表示します。また、DHCPのセカンダリ・アドレスが提供されているかも確認します。
 予期しないサーバー、または不正なサーバーの疑いがある場合は、パス解析ツール(レイヤー2およびレイヤー3パス解析)を使用して、デバイスを検出して問題を軽減します。

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ネットワーク・アプリケーション・テスト

webdl 可用性と応答性のメトリクスを測定することによって、サーバー・ベースのアプリケーションがレポートされた問題の根本原因であるかどうかを見極めます。アプリケーションに適したパフォーマンス検査を自動テスト・プロファイルに追加します。
 ping(ICMP)、接続(TCP)、ウェブ(HTTP)、ファイル(FTP)、マルチキャスト(IGMP)、ビデオ(RTSP)、電子メール(SMTP)から選択します。
 各テストは、OneTouch ATのホーム・ページ上にアイコンとしてグラフィカルに表されます。自動テストの実行後、ホーム・ページ上のテスト・アイコンにタッチすると、DNSルックアップ時間、サーバー応答時間、データ速度などのアプリケーション性能に関する詳細な内訳が表示されます。
 テスト結果は、有線/Wi-FiとIPv4/IPv6のパフォーマンスを簡単に比較できるように並べて表示されます。
 たとえば、使用しているWLANコントローラをpingする、VoIPコール・マネージャーのポート2000に接続する、ウェブ・インターフェイスを使用してアプリケーションのページをダウンロードする、ファイルをサーバーからダウンロードまたはサーバーにアップロードする、マルチキャスト・グループに登録する、オンデマンドのストリーミング・ビデオ・サーバーからビデオ・コンテンツにアクセスする、携帯電話にテキスト・メッセージを電子メールで送信するなどが行えます。

 

ローカル、イントラネット、インターネットの性能

demo ネットワーク・サービスの性能と、ホストされているサーバー・ベースのアプリケーションの性能がわかります。
 データセンターのローカル、企業イントラネット・サーバー上、またはパブリック・インターネットでアクセスしたサーバー上など、ホストされる場所に関係なく把握できます。
 一緒に配置されているサービスやアプリケーションをグループ化して、場所重視の自動テスト・プロファイルを作成します。他のグループに対してサービス・レベルを測定し、速やかに問題を特定します。

 

 

 

 

定期的オートテスト

Link-Liveクラウド・サービスを使用すると、OneTouch ATで定期的オートテストを実行できます。これらのスナップショットは、単発的なネットワーク問題のトラブルシューティングに役立ちます。

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クラウド・ベースの結果管理

 OneTouch ATをLink-Liveクラウド・サービスに接続すると、有線と無線両方のネットワーク接続性テスト結果、およびオートテストのレポートがダッシュボードに自動的にアップロードされ、プロジェクトの管理とレポートの作成を行えます。クラウド・ホスト・サービスは、インターネットに接続されたデバイスのブラウザを使用して、いつでもどこからでも利用できます。
 この機能は、テスト結果を即座に確認する必要のあるリモート・チームのマネージャーにとって、特に便利です。
 さらに、こういったハンドヘルド型ネットワーク・ツールはすべてLink-Liveクラウド・サービスに接続できるため、AirCheck G2、LinkSprinterまたはLinkRunnerを利用するチームは、単一のダッシュボード・システムでネットワーク接続性テストの結果を管理できます。

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リモートの可視性、操作、およびファイル・アクセス

ot_feature_remote_visibility 内蔵のRJ-45管理ポートまたはオプションのUSBWi-Fiアダプターを使用して、OneTouch ATをリモート制御し、保存したファイルにアクセスします。タッチ画面を使用して OneTouch ATで直接行う操作はいずれも、PC、ノートパソコン、タブレット、またはスマートフォンを使用してリモートで実行できます。
 従来のように問題が報告されたクライアントの現場に足を運ぶための時間、費用、不便さが最小限に抑えられます。
 ウェブ・カメラをサポートしているため、テスター付近の物理環境をライブ、リモートで表示することが可能となります。クラウド・サービスを使用してユニットをリモート操作することで、NATデバイスのトラバーサルが可能になり、オフィス以外から非常に効率的にトラブルシューティングを行えます。

 

 

 

有線ネットワーク検出と解析

 メタル線およびファイバーに接続されているデバイスおよび主なデバイス・プロパティを自動的に検出します。
 14種類の並べ替えパターンにより、有線ネットワーク内のさまざまな画面情報を取得できます。たとえば、IPv4アドレス別またはIPv6アドレス別に並べ替えて、使用済みのアドレスおよび使用可能なアドレスを特定します。あるいは、スイッチ名/スロット/ポートごとに並べ替えれば、ネットワーク・デバイスが接続されている場所がわかります。
 検出された問題ごとに並べ替えれば、潜在的な問題を素早く特定できます。
 追加の検出支援解析ツールを使用すると、トラブルシューティングとプロファイル作成に役立ちます。たとえば、マルチポート統計ツールにより、速度、デュプレックス、スロット、ポート、VLAN、ホスト数、利用率、廃棄およびエラーなど、スイッチ、ルーター、APポート統計に関する可視性がもたらされます。
 デバイス・オン・ポートツールは、個々のスイッチ・ポートに接続されたデバイスを可視化します。パス解析ツールにより、OneTouch ATから、ホップごとの時間の統計およびSNMPのスイッチ・ポートとルーター・ポートの統計を含むターゲット・デバイスに至るまで、レイヤー2および3トレース・ルートが提供されます。

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Wi-Fiネットワークの検出と解析

 Wi-Fiデバイスと802.11acの新しいアクセスポイントおよびクライアントを含む主なデバイスプロパティを自動で検出します。20種類のコンテキストによる並べ替えから選択し、無線ネットワーク内のさまざまな画面情報を取得できます。
 たとえば、信号強度別に並べ替えて、Wi-Fi受信範囲の問題をトラブルシューティングします。MAC製造者別に並べ替えて、タイプ別にWi-Fiデバイスを検出し、それらがSSID、APおよびチャンネルに対してどのように接続されているかを判断します。チャンネル別に並べ替えて、チャンネル間隔と使用上に関する問題を特定します。承認ステータス別に並べ替えて、潜在的なセキュリティ違反を見つけます。追加の検出支援解析ツールを使用すると、トラブルシューティングとセキュリティ強化に役立ちます。有線解析を通してWi-Fiデバイスを検出する場合でも、クロスリンク機能により、有線とWi-Fiの解析ビューをボタン1つで切り替えることができます。

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エンド・ツー・エンドのパフォーマンスの測定

 エンド・ツー・エンドのパフォーマンスを測定することにより、新たに設置またはアップグレードされた有線およびWi-FiネットワークがSLAに適合していることや、新しい高帯域のアプリケーションに対応していることを確認します。
 ローカルOneTouch ATとピア・デバイス(リモートOneTouch AT)またはリモートLinkRunnerリフレクター間のスループット、フレーム損失、遅延、ジッターを測定します。
 リモート・リフレクターではラウンドトリップの測定結果を、リモート・ピアではアップストリームおよびダウンストリームの結果がもたらされます。
 メタル線および光ファイバー・ネットワーク上では最大1Gbpsのレートで、Wi-Fiネットワーク上では600Mbpsのレートでパフォーマンスを測定します。
 リモート機能を使用せずにテストを行うために、OneTouch AT有線インターフェースから同一機器上のWi-Fiインターフェースまでのテストを可能とする特別な用途のモデルが存在します。

wiredtopeer

 

 

VoIP解析

 リアルタイムのトラブルシューティングと解析のために、IP電話とネットワークの間でOneTouch ATインラインを接続します。VoIP解析テストにより、PoE、DHCP、TFTP、SIP、およびSCCPに関連した問題が明らかになります。
 このテストによって、VoIP電話の問題をデバッグしてVoIPコールの品質を定量化するための、暗号化されていないSIPおよびSCCPトラフィックの可視性がもたらされます。VoIPカンバセーションの同時キャプチャーはオプションです。

voip_analysis

 

 

パケット・キャプチャー

capture 複雑なネットワークまたはアプリケーションの問題を解決するのにパケット・レベルの表示が必要な場合は、有線、Wi-Fi、VoIP、および自動テストのトラフィックをキャプチャーします。
 キャプチャーするトラフィックをフィルターすることが最も重要です。
 プロトコル解析ソフトウェアを使用してキャプチャー・ファイルをデコードおよび解析するために、キャプチャー・ファイルをPCにエクスポートします。
 単一のポート、2つの集合ポート、またはクライアントのデバイスとネットワーク間のインラインで有線トラフィックをキャプチャーします。
 インライン・キャプチャーにより、スタンドアロンのTAPまたはスイッチ・ミラー・ポートの構成に関連する複雑さと時間ならびにコストを削減します。
 チャネルおよびモード(20MHzまたは40MHz+)でWi-Fiトラフィックをキャプチャーします。

 

 

モデル名およびアクセサリー

モデル名

製品名詳細
1T10G-1000
ゴールド・サポート

1T10G-1000、OneTouch AT 10G Ethernetテスター

内容:100/1000Mbpsメタル線/ファイバー・テスト・モジュール、1G SX SFP ファイバー・トランシーバ、10G SR SFP+ファイバー・トランシーバ、SDカード、フレーム・キャリー・ストラップ、ハンド・ストラップ、ACアダプタと電源コード、パッチ・コード、キャリー・ケース、入門ガイド、ユーザー・マニュアルが収録されたリソースCD

写真参照
 
1TG2-1500
ゴールド・サポート

OneTouch AT G2 Ethernetテスター

内容:10/100/1000Mbpsメタル線/ファイバー・テスト・モジュール、1G SX SFPファイバー・トランシーバ(2)、SDカード、フレーム・キャリー・ストラップ、ハンド・ストラップ、ACアダプタと電源コード、USBフラッシュ・ドライブ、WireView#1~6、RJ45パッチ・ケーブルおよびカプラー、キャリー・ケース、入門ガイド、ユーザー・マニュアルが収録されたリソースCD

写真参照
 
1TG2-3000
ゴールド・サポート

OneTouch AT G2 EthernetおよびWi-Fiテスター

内容:10/100/1000Mbpsメタル線/ファイバーおよび802.11a/b/g/n/acテスト・モジュール、Versivプラットフォーム、1G SX SFP ファイバー・トランシーバ(2)、外部指向性アンテナ(マウント用クリップ付き)、SDカード、フレーム・キャリー・ストラップ、ハンド・ストラップ、ACアダプタと電源コード、USBフラッシュ・ドライブ、WireView#1~6、RJ45パッチ・ケーブルおよびカプラー、キャリー・ケース、入門ガイド、ユーザー・マニュアルが収録されたリソースCD

写真参照
 
1TG2-3000-MOD
ゴールド・サポート

OneTouch AT G2 Ethernet Wi-Fiテスト・モジュール

内容:10/100/1000Mbpsメタル線/ファイバーおよび802.11a/b/g/n/acテスト・モジュール、1G SX SFP ファイバー・トランシーバ(2)、外部指向性アンテナ(マウント用クリップ付き)、SDカード、USBフラッシュ・ドライブ、WireView#1~6、RJ45パッチ・ケーブルおよびカプラー、入門ガイド、ユーザー・マニュアルが収録されたリソースCD

写真参照
 
1T10G-1000-MOD
ゴールド・サポート

1T10G-1000-MOD、OneTouch AT 10G Ethernetテスト・モジュール

内容:100/1000Mbpsおよび10Gメタル線/ファイバー・テスト・モジュール、10G SR SFP+ファイバー・トランシーバ(2)、RJ45パッチ・ケーブルおよびカプラー、入門ガイド、ユーザー・マニュアルが収録されたリソースCD

写真参照

 

 

仕様、ゴールド・サポートについて

製品仕様及びゴールド・サポートについてはメーカーWEBサイトをご覧下さい。

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